マイナビ2018

会社案内

地域に根差して

豊かな自然環境を守る

とやまの水土里(みどり)

雪融け水が里山を経て河川となり多くの水路を経て、山からのミネラルを田んぼにもたらし、おいしいお米が育まれます。その水はふたたび川へ流れ込み富山湾へとそそぎ、豊かな水産資源を育みます。富山県は北アルプスから里山、田んぼ、河川、富山湾へと水が循環するいわばひとつの「小宇宙」と言えます。

おいしいと、肥沃な大地と、豊かな里山

水土里の循環を大切に守るため、当社が行っている自然環境保護への取組みを紹介します。

富山の自然

富山への想い

南砺の山々を守る植樹へ参加

毎年春に南砺市内で行われている「南砺の山々を守る植樹」へ協力しています。参加者の皆さまへお配りする商品の提供のほか、社長をはじめ毎年多くの社員がイベントに参加し植樹活動を行っています。

害虫被害に遭っているミズナラやコナラなど保水力の多い広葉樹を植樹することにより、地下水の保全や洪水被害の防止に役立てる目的があります。

植樹活動

とやまの森づくりボランティア活動

富山県が森づくりへの県民の意識を高め、県民参加による森づくりを推進するために2005年に設立した「とやまの森づくりサポートセンター」へ当社は2009年4月に登録しました。
全社員が会員として登録しており、立山町四谷尾地内をはじめ県内で行われる企業の森づくりの集いなどのボランティア活動に毎年参加しています。

とやまの森づくり

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